名古屋院
/アネックス院
乳頭縮小術
エースクリニック名古屋院では、乳頭縮小術の症例写真を多数掲載しています。
乳頭の高さを抑えた症例、直径を小さくした症例、男性の乳頭縮小症例など、さまざまな施術例をご覧いただけます。
乳頭縮小術は、単に小さくするだけでなく、乳輪とのバランス、傷跡の目立ちにくさ、左右差、授乳機能への配慮などを総合的に考える必要があります。
当院では、患者様ごとの状態に合わせて、自然な形に整えることを重視しています。
名古屋院の乳頭縮小術の症例写真を見る

東海地区で高く評価される乳頭縮小術
乳頭縮小術を検討するうえで、施術後の経過や仕上がりは気になるポイントです。
当院では、実際に施術を受けられた患者様の口コミを公開しており、ダウンタイムや回復の様子、仕上がりの満足度などをご確認いただけます。
2025年10月現在、「美容医療の口コミ広場」での乳頭縮小術の口コミ評価は4.05点、投稿数は27件です。
東海地区で高い評価をいただいています。
名古屋院の乳頭縮小術の口コミを見る(美容医療の口コミ広場)


乳頭縮小術は、大きくなった乳頭の「高さ」「直径」「左右差」を整える手術です。
乳頭縮小を希望される方の多くは、単に「小さくしたい」というだけでなく、
「授乳後に乳頭が大きくなった」
「乳頭が長く伸びたように見える」
「Tシャツや下着の上から乳首が目立つ」
「左右で大きさや高さが違う」
「乳輪とのバランスを自然に整えたい」
といった具体的なお悩みをお持ちです。
エースクリニック名古屋院では、乳頭の高さ・直径・乳輪とのバランスを診察し、患者様のご希望に合わせて、自然な大きさと形を目指します。
乳頭縮小術では、単に小さくするだけでなく、傷跡の目立ちにくさ、乳輪とのバランス、左右差、将来の授乳への影響などを総合的に考えて術式を選択することが大切です。
前方に突き出した乳頭は、高さを抑えることで、下着や衣服の上から目立ちにくくなります。特に男性では、Tシャツ越しに乳首が浮き出て見えることを気にされて相談される方が多くいらっしゃいます。
乳頭の横幅が大きい場合は、直径を小さくすることで、乳輪とのバランスを整えます。大きさだけでなく、正面から見たときの自然さを重視してデザインします。
左右で乳頭の大きさ・高さ・形が異なる場合も、できるだけ左右差が目立ちにくくなるように調整します。ただし、もともとの形や組織量により、完全な左右対称にはならない場合があります。
バスト周り


担当医師高橋 祐介
施術のリスク/副作用
出血・血腫、感染・化膿、知覚低下、左右差、傷跡が目立つ、授乳への影響等
施術の総額費用(税込)モニター料金165,000円
バスト周り


担当医師理事長 竹内 孝基 医師
施術のリスク/副作用
出血・血腫、感染・化膿、知覚低下、左右差、傷跡が目立つ等
施術の総額費用(税込)モニター料金165,000円
バスト周り


担当医師高橋 祐介
施術のリスク/副作用
出血・血腫、感染・化膿、知覚低下、左右差、傷跡が目立つ、授乳への影響等
施術の総額費用(税込)モニター料金165,000円
バスト周り


担当医師高橋 祐介
施術のリスク/副作用
出血・血腫、感染・化膿、知覚低下、左右差、傷跡が目立つ、授乳への影響等
施術の総額費用(税込)モニター料金165,000円
バスト周り


担当医師高橋 祐介
施術のリスク/副作用
出血・血腫、感染・化膿、知覚低下、左右差、傷跡が目立つ、授乳への影響等
施術の総額費用(税込)モニター料金165,000円
乳頭縮小術では、単に乳頭を小さくするだけでなく、乳輪とのバランス、傷跡の目立ちにくさ、将来的な授乳機能への配慮をふまえてデザインすることが大切です。
手術は局所麻酔で行い、日帰りで受けていただくことが可能です。切除した組織が元に戻ることは通常ありませんが、妊娠・授乳・加齢・体質などにより、将来的に形や大きさが変化する可能性があります。
乳頭の大きさは、乳輪とのバランスによって見え方が大きく変わります。乳頭だけを小さくしすぎると不自然に見えることがあり、反対に乳頭の突出や幅が残ると、術後も目立ちやすい場合があります。
当院では、乳頭の高さ・直径・乳輪の大きさ・左右差を診察し、患者様のご希望も確認しながら、自然に見えるバランスを目指してデザインします。
乳頭のお悩みには、前方への突出、横幅の大きさ、左右差などがあります。
そのため、乳頭縮小では「高さを低くする処置」と「直径を小さくする処置」を分けて考えることが重要です。
高さが気になる方、直径が気になる方、その両方を整えたい方で、適したデザインや切除範囲は異なります。
将来的な授乳の可能性がある方には、乳管をできるだけ温存する方法を第一に検討します。
ただし、手術後の瘢痕形成などにより、授乳や乳汁分泌に影響が生じる可能性は完全には否定できません。
診察では、今後の妊娠・授乳の予定も確認し、機能面にも配慮した方法をご提案します。
乳頭縮小術では、乳頭と乳輪の境目や色調の境界に傷跡がなじむようにデザインします。
傷跡の赤みや硬さは術後しばらく残ることがありますが、時間の経過とともに目立ちにくくなることが一般的です。
美しさを引き出す2つのアプローチ
患者様のご要望と現在の状態に合わせ、「垂直方向(高さ)」と「水平方向(直径)」の両面から、ミリ単位の精密な調整を行います。
多くの場合、高さと直径の両方を同時に調整することで、最も美しいバランスが得られます。画一的な切除ではなく、患者様の元の形状を活かしたオーダーメイドの術式をご提案しています。
乳頭の基部(付け根)の皮膚を適量切除し、乳管を傷つけないよう慎重に縫い縮めます。
改善のポイント:
単に低くするだけでなく、前方への突き出し感を抑えることで、ブラジャーやタイトな服の上からでも目立たない、スッキリと洗練されたプロファイル(横顔)を整えます。
機能の維持:
乳管をできるだけ温存する方法で行うため、将来の授乳機能にも配慮した術式です。ただし、術後の瘢痕形成などにより、乳汁分泌に影響が生じる可能性は完全には否定できません。

乳頭の組織を楔状(くさび型)に一部切除し、中心に向かって寄せるように縫合します。
改善のポイント
乳輪の直径に対して「およそ3分の1」という黄金比を指標にデザインします。横への広がりを抑えることで、正面から見た際の存在感を自然に軽減し、バスト全体と調和するスマートな形状に仕上げます。但し、元の大きさにより、リスク等を考慮して、ご希望のレベルまで小さくできない場合があります。
仕上がりの質感:
切除ラインが乳頭の形状に紛れるよう工夫するため、術後の段差や不自然な凹凸がなく、滑らかな質感を実現します。


当院では、女性だけでなく男性の乳頭縮小術にも対応しています。
男性の場合、
「Tシャツやシャツの上から乳首が浮き出て見える」
「薄着の際に目立つ」
「温泉やジムで気になる」
といった理由でご相談いただくことがあります。
男性の乳頭縮小では、乳頭の高さを抑え、衣服の上から目立ちにくい自然な形を目指します。
経験豊富な医師が、現在の乳頭の状態(高さ・直径・乳輪との比率)を詳しく拝見します。
単に小さくするのではなく、理想的なバランスを考慮し、患者様のご希望に合わせた最適な手術プランをご提案します。
手術方法だけでなく、術後の経過やリスクについても丁寧に解説し、疑問や不安を解消してから進めてまいります。

医師による診察と説明にご納得いただけましたら、手術日をご予約いただきます。
患者様の健康状態を確認し、安全に手術を行うため、事前に術前血液検査を実施いたします。
当院では安全性を最優先するため、事前の診察を行っていない段階での手術予約はお受けしておりません。まずは一度、名古屋院へカウンセリングにお越しください。

デザイン
手術当日、事前のプランニングに沿って、医師がミリ単位の精密なデザイン(マーキング)を行います。
局所麻酔
痛みの緩和: 手術は局所麻酔を使用して行います。極細の針を使用するなど、麻酔時の痛みにも最大限配慮しておりますので、痛みに弱い方もご安心ください。
手術
デザインに沿って、余分な組織を丁寧に取り除き、形状を整えていきます。
乳管を温存しながら、スッキリと洗練された形状に縫合します。
手術が終わりましたら、患部を保護するために圧迫固定を行います。手術時間は両側でおよそ1時間程度です。

術後はしばらく院内で休憩いただいた後、そのまま歩いてご帰宅いただけます。
乳頭は衣服に隠れる部位ですので、お帰りの際に周囲の目を気にする必要はありません。
通常、約1週間後に抜糸のため再度ご来院いただきます。術後の過ごし方については、スタッフが分かりやすくご説明いたします。

以下は大まかな目安を示します。
術後2週間程度である程度落ち着いてきます。
少量の出血が術後数日間あります。内出血は約2週間で自然に消失します。
いつからでも可能です。
シャワーは2日後より、入浴は1週間後より可能です。
負荷の軽いものは術後1週間後より、激しいものは術後2週間後より、コンタクトスポーツは術後1ヶ月より可能です。
腫れが落ち着いてからが望ましいです。
両方で約1時間。
局所麻酔で行います。
希望により笑気麻酔や静脈麻酔と組み合わせることができます(オプション)。
局所麻酔時に細い針を刺す痛みがあります。(静脈麻酔のオプション可)
術後、局所麻酔が切れた後、軽度の痛みが数日あります。
1週間後に抜糸を行います。
傷跡は時間の経過とともに目立ちにくくなることが一般的です
| 出血・血腫 | 出血や血液が溜まった場合は処置を行います。 |
|---|---|
| 感染・化膿 | 感染が疑われる場合は洗浄抗生剤の投与を行います。 |
| アレルギー・アナフィラキシー | 使用する局所麻酔薬や飲み薬に対するアレルギー反応が起こる可能性があります。 |
| 知覚低下 | 知覚は徐々に戻ってきますが、完全に戻らない可能性があります。 |
| 左右差 | 左右差の少なくなるように手術を行いますが、いくらかの左右差が残る可能性があります。 |
| 傷跡が目立つ | 傷跡が白く目立つ可能性があります。 |
| 授乳への影響 | 乳管を温存する方法で行いますが、乳管周囲に形成される瘢痕組織により乳汁分泌障害が生じる可能性があります。 |
下記のような方は施術を受けられませんのでご注意ください。
乳頭縮小手術は、乳頭の大きさや形を整えるための外科手術です。乳頭は、遺伝的要因や物理的刺激、授乳、加齢などで大きさや形が変化します。形状が変化してしまった乳頭の大きさをご希望の形状に修正するために行われます。
乳頭縮小手術は、以下のような方に適しています。
・乳頭の大きさや形に自信がない方、ご不満のある方
・乳頭の形状が左右不揃いであると感じている方
・乳頭が衣服に擦れて痛い、運動の際に支障になっているという方
男性では、
・乳頭がTシャツの上から浮き出てしまうのが気になる方
乳頭縮小術は女性のみならず多くの男性の方にも行っています。男性の場合、薬剤や加齢の影響で乳頭が肥大することはよくあります。Tシャツを着たときに乳首が浮き出るのが恥ずかしいという方も多いですね。そのような方に乳頭縮小術は大変おすすめできる手術です。
はい、可能です。「高さだけを低くしたい」「直径を小さくしたい」「平らに近い状態にしたい」など、患者様のご希望に合わせてデザインを調整します。カウンセリング時に理想の形の写真などがあればお持ちください。ただし、授乳機能を温存する場合は、小さくし過ぎると問題が生じる場合もあります。また、乳輪の大きさに対して過度に小さくし過ぎるとバランスが崩れる可能性もありますので、医師とご相談の上、慎重に大きさを決めてください。
はい、乳頭の状態やご希望に応じて、高さを抑える治療、直径を小さくする治療、またはその両方を組み合わせる治療が可能です。
乳頭縮小術では、単に小さくするだけでなく、乳輪とのバランスや左右差、傷跡の目立ちにくさ、授乳機能への配慮などを含めてデザインすることが大切です。診察時に乳頭の高さ・直径・形を確認し、ご希望を伺ったうえで、適した術式をご提案します。
左右の乳頭の大きさや高さに差がある場合、乳頭縮小術によって左右差の改善を目指すことができます。
ただし、もともとの乳頭や乳輪の形、皮膚の伸び方、傷の治り方には左右差があるため、完全に左右対称にすることは難しい場合があります。当院では、診察時に左右の状態を確認し、できるだけ自然でバランスのよい仕上がりになるようデザインします。
大きさや手術方法によっても多少変わってきますが、乳頭縮小手術は通常1時間程度で行われます。
手術後の痛みや腫れは個人差がありますが、一般的には軽度です。手術当日、局所麻酔が切れてくると痛みが出てきますが、処方する痛み止めを服用することで症状を軽減できます。
乳頭縮小術では、乳頭の形や大きさに合わせて切開・縫合を行います。傷跡は乳頭のしわや色調になじみやすい部位にできますが、術後しばらくは赤みや硬さが出ることがあります。
傷跡の残り方には個人差がありますが、多くの場合、時間の経過とともに目立ちにくくなり、最終的にはほとんど気にならない程度に落ち着くことが一般的です。
当院では、できるだけ傷跡が目立ちにくく、自然な形に仕上がるよう、切開位置や縫合方法に配慮して手術を行います。
乳頭縮小手術は一般的に危険性の高い手術ではありませんが、以下のような合併症やリスクが存在します。
もしご不安な点がございましたら、ご相談の際にお伝えください。
・出血
・感染
・瘢痕(傷跡)
・知覚の異常
・乳頭の左右差
・授乳困難
乳頭縮小手術後に一時的な感覚喪失もしくは知覚鈍麻が発生することがありますが、ほとんどの場合、数ヶ月以内に感覚が戻ります。しかし、まれに恒久的な感覚喪失が起こることもあると言われています。
手術自体は乳管(母乳が通る部位)を温存し、傷つけることがないように行います。しかし、縫い縮める過程で瘢痕が形成されることで、乳汁が出にくくなる可能性もあります。ですので、妊娠出産を今後控えている女性は、控え目な切除量とし、あまり小さくしすぎない方が良いでしょう。
はい、通常は術後1週間後に抜糸のための通院が必要です。手術当日と、抜糸の日、1か月後の再診の計3回のご来院が基本となります。どうしても1週間後の抜糸に来院ができない場合は、溶ける糸を使用することも可能ですので、ご相談ください。また、1か月後の再診は、特に経過上問題ない場合はスキップすることも可能です。
シャワーは、防水テープ保護の上でした、当日から可能です。直接、患部を濡らすのは2日後からとなります。湯船への入浴や激しい運動は、血流が過度に良くなり腫れや痛みの原因となるため、抜糸が済むまではお控えください。
他院で乳頭縮小術を受けた後の形、大きさ、左右差、傷跡などについてのご相談も可能です。
ただし、過去の手術内容、残っている組織量、瘢痕の状態などによって、修正できる範囲には限りがあります。診察で状態を確認したうえで、修正手術が可能かどうか、どの程度の改善が見込めるかを慎重に判断し、ご説明します。
また、修正手術の場合は、通常の乳頭縮小術の施術料金とは異なる場合があります。
美容目的の乳頭縮小術は、病気の治療ではないため健康保険は適用されず、自費診療(自由診療)となります。
※料金は税込表示です。
部分モニターの適用条件は、乳頭縮小術のモニター募集ページをご覧ください。
※料金は税込表示です。
| 平成9年 | 大阪大学医学部 卒業 大阪大学医学部附属病院 大阪府立病院 (現大阪府立急性期 ・総合医療センター) |
|---|---|
| 平成12年 | 大塚美容形成外科勤務 金沢院院長に就任 |
| 平成18年 | 大塚美容形成外科 名古屋院院長に就任 |
| 平成22年 | 医療法人一美会エースクリニック開設 |
| 令和3年 | 医療法人一美会エースクリニック大阪梅田院開院 |
| 令和4年 | 医療法人一美会エースクリニックアネックス院開院 |
| 令和6年 | 医療法人一美会エースクリニック大阪梅田HEPナビオ院開院 |
日本美容外科学会/日本再生医療学会/日本抗加齢医学会/日本レーザー医学会/日本眼形成再建外科学会
日本美容外科学会(JSAS)認定美容外科専門医
ウルセラ認定医/サーマクール認定医/ミラドライ認定医

| 住所 | 〒450-0002
名古屋市中村区名駅4-10-25 名駅IMAIビル3F(名古屋院)・6F(アネックス院) ※初診カウンセリングご予約の方は3Fにお越しください。 |
|---|---|
| 診療科目 | 美容外科、美容皮膚科、形成外科、皮膚科 |
| 診療時間 | 10:00~19:00 完全予約制 |
| 休診日 | 日・祝 |
医療法人一美会理事長 竹内孝基
乳頭のお悩みは非常にデリケートです。だからこそ、「ただ小さくすれば良い」という考え方では、本当の意味での満足にはつながりません。当院が手術において最も大切にしているのは、全体のバランスです。
なお、当院では女性はもちろん、男性の乳頭縮小にも対応しています。
一般的に、理想的な乳頭の大きさは乳輪の直径に対しておよそ3分の1とされています。この比率を考慮せず、大きさだけを変えても、かえって不自然な印象になることがあります。当院では、患者様お一人おひとりの形状を丁寧に確認したうえで、次の2つの観点から最適なデザインをご提案しています。
「高さ」と「幅」、2方向からのアプローチ
乳頭のお悩みには、前方への突出(高さ)と、横への広がり(幅・直径)という2つのパターンがあります。当院ではそれぞれを単独で、あるいは同時に調整することで、あらゆる角度から見ても自然で整った形を目指します。
「自然な仕上がり」と「機能」への配慮
切除の方法を誤ると、乳頭の輪郭が不自然に角張ったり、段差が生じたりすることがあります。当院では、傷跡が目立ちにくい位置への切開設計に加え、将来の授乳を希望される方の乳管を損傷しない、丁寧な手技を心がけています。
日帰りで受けられる、名古屋の専門クリニック
乳頭縮小術は、一度の手術で長期的な効果が期待できる施術です。名古屋駅近くに位置する当院では、遠方からお越しの方やお忙しい方でも、日帰りで無理なく受けていただける環境を整えています。
「気になって温泉や銭湯に行けない」「着たい服を選べない」「パートナーの視線が気になる」――そのようなお悩みから一歩踏み出すきっかけとして、当院の施術をご検討いただければ幸いです。カウンセリングでは、仕上がりのイメージや手術の流れについて丁寧にご説明しますので、まずはお気軽にご相談ください。